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ジュニア、トップ選手、強豪校を指導

卓球のベンチワークにおいて重要なポイント

卓球のベンチワークにおいて重要なポイント

インターハイ団体優勝は、愛工大名電高校と
四天王寺高校の常勝チームでした。

初優勝を目指す鶴岡東と遊学館は、決勝進出する勢いがあったので、決勝戦はもつれることも予想されましたが、結局、3-0のスコア的には一方的になりました。

選手たちは、決勝戦という今までとは違った雰囲気の中で戦いました。

そんな特別な雰囲気の中
【野生】と【理性】を交錯させて選手たちは、見事な試合を見せてくれました。

選手たちだけでなく、ベンチワークにおいても野生・勢い・感性と理性・冷静・知性を同居させて

『選手たちと供に戦う』

何度も優勝の経験のある両校。
さすがのベンチワークを見せた監督に見習うところは多いですね。

今日は、インターハイ最終日。
男子の戸上選手や田中選手の世界を目指す魅力的なプレーに期待しています。
女子は、今大会で一番の贔屓になった
相馬選手が、どこまで片鱗を見せてくれるか楽しみですね。

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