基本の打ち方

プラボールに対応するSS理論とは、肩の可動域を使うことで、柔軟なフォームから強力な打球を可能にする打ち方です。 初心者はもちろん、幅広いプレーヤーに身につけるべき打ち方をぜひマスターしましょう!!

基礎編

Lesson1
SS理論とは?
  • SS理論の大まかな説明です。
  • SS理論で取り入れている動きとは?
  • 対象にしているプレーヤーは?

Lesson2
【SS理論】フォアハンド
  • SS理論では、どのような意識でスイングすれば良いのでしょうか?
  • ループ系のボールとスピード系のボール、両方打てるようになりましょう!
  • 打球後の動きにも注目です!

Lesson3
【SS理論】バックハンド
  • 安定したバックハンドを打つために必要な戻りとは?
  • 最初は違和感があってもオーバーに取り入れてみましょう!

Lesson4
【SS理論】フォアフリック
  • 台上で練習することによって、体の前で打球するという基本を押さえながらSS理論を習得することができます。
  • フリックで手首に頼ってうまくいかない方は必見です!
  • 切れた下回転も持ち上げることができます!

Lesson5
【SS理論】バックフリック
  • バックフリックで大事な動きとは?
  • マスターすればバックフリックの幅が広がります!

Lesson6
【SS理論】ジュニア選手へ基本のフォアハンド - プラボールの打ち方
  • ジュニア選手にSS理論のバックハンドを教えます。
  • シンプルな動きでどうやって威力を出すのでしょうか?

練習法編

Lesson1
【SS理論】SS打法の覚え方
  • 平岡コーチがSS理論の覚え方を伝授します!
  • 肩の使い方をよく見て学習しましょう!
  • 最初は焦らずゆっくりやって見ましょう!

Lesson2
【SS理論】回転をかける感覚を覚える
  • SS理論で回転をかけるには、ボールを押さないで引っ張る感覚が必要です。
  • ここでは、その感覚をつかむために広く行われている練習について紹介します

Lesson3
【SS理論】バックでのSS打法の覚え方
  • まずは台上での感覚練習でバックハンドの肩甲骨の動きを掴みましょう。
  • できるようになってきたら色々なボールを打って慣れていきましょう!

Lesson4
【SS理論】バックでの回転をかける感覚を覚える
  • ここでは、バックハンドの特に回転をかける打ち方の習得法をご紹介します。
  • フォアと同じく、"弾いて引っ掛ける"感覚を掴めるよう練習してみましょう!

カット編

Lesson1
【SS理論】守備範囲がかなりアップするバックカット
  • SS理論なら、カットの守備範囲を広げることができます。
  • 肩の可動域をしっかり使ったカットを習得して、拾えるカットマンを目指しましょう!

Lesson2
【SS理論】安定+切れるフォアカット
  • SS理論で、安定した切れたカットを返す方法とは?
  • 安定したカットには、安定した戻りが不可欠です。
  • NGな打ち方にならないよう、よく練習しましょう!

Lesson3
【SS理論】必ず切れるバックツッツキ
  • ツッツキに回転がかかっていないと、上手い選手には打ち込まれてしまいます。
  • バックツッツキで回転をかけるコツをご紹介します。

Lesson4
【SS理論】肩甲骨を使った安定したフォアツッツキ
  • 次にフォアツッツキです。
  • 必ず注意するべき打球前の構えと打球後の戻りとは?

ペンホルダー編

Lesson1
【SS理論】ペンの基本フォアハンド - プラボールの打ち方
  • まずは、ペンホルダーのスイングの基本について解説いたします。
  • シェークと同じく、振り終わりの正しい設定が重要です!

Lesson2
【SS理論】フォアフリックから見るシェークとペンの違い
  • フォアフリックを例にとって、ペンとシェークの違いについて解説いたします。
  • ペンホルダーの選手が台上に強いと言われる所以とは?

Lesson3
【SS理論】切れてる下回転も簡単に打てる(ペン)
  • ペンホルダーのフォアハンドで、切れた下回転を打つコツとはなんでしょうか?
  • ペンの方だけではなく、シェークの方にももちろん参考になる動画です。

Lesson4
【SS理論】届く範囲ならどこでも打てるバックフリック(ペン)
  • ペンホルダーの表面でのバックフリックを得意としている選手はあまり見かけませんよね。
  • できるとできないでは雲泥の差があるこの技術についてご紹介します。

Lesson5
【SS理論】シェークに負けないバックショートへ(ペン)
  • バックショートはペンの弱点であるとともに強みにもなりうる技術です。
  • シェークのバックに対抗できるバックショートを、SS理論でマスターしてみましょう!

Lesson6
【SS理論】吉田海偉選手もよく使う後陣技術
  • 鬼のようなフットワークとフォアハンドで有名な吉田海偉選手ですが、守備にも定評があります。
  • 吉田海偉選手のような反撃を可能にする技術・戦術についてご紹介します!

Lesson7
【SS理論】裏面バックハンドの感覚を掴む
  • SS理論における裏面打法の感覚を掴んでみましょう!
  • まずは台上での感覚練習が大切です。

Lesson8
【SS理論】ペンホルダー裏面バックハンド
  • 台上での感覚練習で感覚をつかむことができたら、下がって同じ動きをしてみましょう!
  • 擦ろうとして余分な力を入れないようにしましょう!

Lesson9
【SS理論】裏面でのバック対バック
  • 中国式ペンホルダーの上手い選手にはバックバックを得意としている選手もいますよね。
  • コンパクトなスイングでついていくように練習しましょう!

応用編

Lesson1
【SS理論】ハーフロングも全て打てる
  • ハーフロング打ちは中級者以上のドライブマンには必須と言っていい技術です。
  • SS理論によるハーフロング打ちをマスターして、ライバルに差をつけましょう!

Lesson2
【SS理論】後陣でもSSでしのぐ
  • ロビングなどでしのいでとった一点は、試合にとって非常に重要な一点になることが多いですよね。
  • ロビングをあげるときも、SS理論を意識してみましょう。

Lesson3
【SS理論】フットワークの中でも振り切る
  • 上半身の動きをつかむことができたら、次はフットワークとうまく組み合わせてみましょう!
  • 動きの中で注意するべきこととは?

Lesson4
【SS理論】しっかり振り切るフォアハンド
  • トップ選手の振り切れたフォアハンドに憧れた人はかなり多いはずです。
  • フォアハンドを振り切るためには、体のどこに気をつけてスイングしたら良いのでしょうか?

Lesson5
【SS理論】下回転に対してのバックハンド
  • バックハンドの下回転打ちができれば、戦術の幅がかなり広がります。
  • AA理論、BB理論とどのように折り合いをつけて打球すれば良いのでしょうか?