EE理論は上肢の使い方、KK理論は日本の伝統芸能をモチーフした下半身の重要性 – 卓球レッスン動画No1/動画でまなぶ卓球 シェークハンズ

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EE理論は上肢の使い方、KK理論は日本の伝統芸能をモチーフした下半身の重要性

EE理論は上肢の使い方、KK理論は日本の伝統芸能をモチーフした下半身の重要性

今日は朝から卓球動画撮影で水道橋のシェークハンズに出勤しました。

【 E E 理論 】と 【 K K 理論 】

新しく構築した、実戦に直結しやすい理論になりました。

EE理論は、上肢の有効な使い方を論理的に説明しているテクニック向上の理論。

KK理論は、日本の伝統芸能をモチーフして構築した、下半身の重要性に焦点を当てた理論。

効率の良い撮影を行うために準備をしていたので、予定通りの短時間で撮影終了。

ただ、短時間で老体に鞭打ったので身体が悲鳴を上げています。
特にKK理論は下半身を使うので、堪えますね。
その分、効果覿面ですよ。

若い2人は、新しい器具を導入して、股関節の柔軟を図っています。

森屋翼コーチのYouTubeもお楽しみください。
https://m.youtube.com/channel/UCGyyo2eN5jr-Uwu4MJ-C4MA

ああ…明日は確実に筋肉痛です